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軽自動車の名義変更はどうすればいい?必要書類や手数料など

特集

車の名義変更については軽自動車と普通車では、手続きをする場所や必要書類、手数料が異なります。

 

ここでは軽自動車の名義変更(譲渡、売買)について「必要書類は?」「自分でやるのと代行では費用の差は?」などの疑問をくわしくご紹介します。

なお、軽自動車の名義変更の正式名称は「自動車検査証記載事項の変更」となります。

 

普通車の名義変更については、「移転登録(名義変更)」のページで詳しくご確認いただけます。

手続きはどこでする?受付時間は?

軽自動車の場合は、「軽自動車検査協会」での申請になります。※普通車の管理をしている陸運局とは別の施設になります。

 

受付時間は、平日8:45~11:45/13:00~16:00土日祝日はお休みです。

また、窓口は金曜日(週末)や月末は手続きが集中するため混んでいる場合があるようです。

必要な書類は? 

①車検証(※原本)

 

▼以下の書類は、現在お持ちの車検証に記載されている氏名を確認しご準備ください。

 

旧所有者の用意するもの】

②印鑑(認印でOK)

 

新所有者、使用者が用意するもの】

 

③印鑑(認印でOK)

 

④新使用者の印鑑(認印または署名)

ただし、新所有者と新使用者が同一場合は必要ありません。(印鑑は1つでOKという意味)

 

⑤新使用者の住所確認できる書類(3ヵ月以内のもの)

いずれか1点

住民票(マイナンバーが記載されていないもの)

印鑑証明書

※コピー(複写)でもOKですが、複数ページの場合はすべて持参する。

 

⑥申請依頼書(見本)

新所有者になる人のみで手続きをする場合は、旧所有者の人の押印をした「申請依頼書」または「自動車検査証記入申請書」が必要です。また、軽自動車の名義変更手続きは一般的に委任状と言われている用紙がこの「申請依頼書」となります。

 

⑦自動車検査証記入申請書(OCRシート 軽第1号様式

申請書のシートは、受付にて配布しています。ネット上でもダウンロード可能ですが、印刷方法にはいくつか規定があるのでご注意下さい。(例えば、インクジェットプリンタはダメとか。詳細を確認

 

⑧軽自動車税(種別割)申告書(報告書)

⑨軽自動車税(環境性能割)申告書(報告書)

検査協会に隣接した建物の窓口で受け取ります。

申請にかかる費用は?代行手続きの相場は?

 自分で(新所有者が)申請しに行く場合は、名義変更(自動車検査証記載事項の変更)の手続きは無料です。ただし、申請に必要な住民票などは別途料金がかかります。

 

また、自動車販売店(ディーラーなど)や整備業者、行政書士事務所でも代行で手続きをしてくれます。

 

代行手数料の相場は、5,000~20,000円などかなり幅は広いです。もしオイル交換やタイヤ交換をお願いしている車屋さんなどがある場合は、一度相談してみるのもいいかもしれません。

ナンバープレートも変更になる場合

引っ越しなどにより、名義変更と同時に住所地が他県などに変わる場合は、ナンバープレートも変更する必要があります。正確には車検証の「使用の本拠の位置」の欄の住所が名義変更前と変わる場合です。(通常は、使用者住所と同じと記載されています。)これは地域によりナンバーを管轄する検査協会が異なるためです。例えば、東京都(練馬)→兵庫県(神戸)ナンバーに変わるなど。

ナンバープレートを変更する場合は、都道府県により異なりますがナンバープレート代が1,450円~かかります。また、現在のナンバープレートを返還しますので持参しましょう。

 

ちなみに、普通車の名義変更の時に住所が変わる場合は、「車庫証明書」が必要ですが、軽自動車の手続きの場合は必要がありません。ただし、地域によっては申請後に警察署へ届出が必要な場合があるので必ず確認しましょう。

 

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