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カローラフィールダーがデザインを一新しモデルチェンジを実施!

新車情報 トヨタ ライター:

ついにマイナーチェンジ!カローラフィールダー

トヨタは、カローラフィールダーをマイナーチェンジし、2015年4月1日より販売しました。

以前より話題となっていたカローラフィールダーのマイナーチェンジが、ついに実施されました!

また、前モデルで特別仕様車として好評であったW×Bをグレード設定しました。

↓W×B

 

トヨタ新型カローラフィールダーの車両本体価格と燃費↓

<車両本体価格>(消費税込)

【ガソリン車】

●1.5S 1,625,891円~1,885,091円

●1.5G 1,804,582円~2,063,782円

●1.5G “AEROTOURER” 1,871,345円~2,130,545円

●1.5G“W×B” 2,114,837円~2,240,509円

●1.8S 2,214,000円

●1.8S“W×B” 2,324,945円

【ハイブリッド車】

●HYBRID 2,195,345円

●HYBRID G 2,298,437円

●HYBRID G“AEROTOURER” 2,373,055円

●HYBRID G“W×B” 2,474,182円

<燃費(JC08モード)>

【ガソリン車】●16.0km/L~23.0km/L

【ハイブリッド車】●33.8km/L 

 

新型カローラフィールダーのデザイン

新型カローラフィールダーは、スポーティをテーマにデザインされました。

フロントマスクには、台形の大型ロアグリルを採用し、横基調のバーを採用することによって、空力性能・冷却・保護者保護向上を配慮したアンダーグリルを強調したトヨタ独自のフロントデザイン、アンダープライオリティを表現しています。

W×Bには、特徴的なロアグリルが採用されており、より存在感の高いモデルとなっています。

前モデルと比べ、精悍さと力強さ、スポーティさが進化したデザインとなっていますよね!

 

新型カローラフィールダーのインテリア&荷室

インテリアはブラックが基調の落ち着いたデザインとなっています。

今回のマイナーチェンジでは、フロントカップホルダーにLEDスポットライトを設定したり、運転席にフットレストを装備(マニュアル車を除く)することで、より快適性を高めています!

荷室容量は、前モデルと比べ4Lアップの407Lを確保。(通常時)トノカバーやデッキボード、フックなどが装備され、とても使いやすい荷室となっています!

 

新型カローラフィールダーの走行性能

ガソリンモデルには、新開発の1.5L直4DOHCエンジン(2WD・CVT車)、及び1.5L直4DOHCエンジン、さらに1.8L直4DOHCエンジンを搭載。特に新開発の1.5L直4DOHCエンジンは、23.0km/Lの低燃費を実現しています!

ハイブリッドモデルには、1.5L直4DOHCエンジン搭載のハイブリッドシステムを採用。こちらの燃費は33.8km/Lを達成しています!

 

新型カローラフィールダーの安全性能

トヨタ初採用となる、Toyota Safety Sense Cを搭載。

Toyota Safety Sense Cとは、レーザーレーダーとカメラの異なる2つのセンサーで、衝突回避支援型プリクラッシュセーフティやレーンディパーチャーアラートなど、様々な先進安全運転支援システムパッケージとなっています。

 

燃費も向上し、安全性能も向上したカローラフィールダー。デザインもモダンに、スタイリッシュになりましたね!この機会にぜひご検討いかがでしょうか?

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