ファルケンタイヤの製造年月日の見方は?価格、種類やカタログも

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タイヤの製造年月日の見方は? 

製造番号の表記は、年と週を表しています。

↑上記の画像の場合、「4318」と刻まれていますが、この場合、最初の「43」が製造週、最後の「18」が年数なので、「2018年」製造のタイヤという事が分かります。※2000年以降に製造されたタイヤ

 

車のタイヤを購入したい場合、どのタイヤにするとよいのか迷うのではないでしょうか。メーカーや車種、タイヤのサイズをチェックして選ぶ必要があります。

ファルケンの価格や種類は?

ファルケンのタイヤは、サマータイヤ、スタッドレスタイヤさらにオールシーズンタイヤがあります。

 

ファルケンのタイヤの代表的タイヤシリーズと言えば、AZENIS(アゼニス)シリーズがあげられます。

高い高速操縦安定性能とすぐれたウェット性能をもつプレミアムタイヤをメインとして、SUV用からスポーツタイヤ、さらにランフラットタイヤがあります。

価格帯13,158円~30,369円

 

スポーティさとコンフォートを併せもった低燃費タイヤZIEX(ジークス)

安定感に溢れたハンドリング、低燃費、乗り心地、トータルバランスを兼備したタイヤになっており、軽自動車、セダン、ミニバンと幅広い車種に対応

価格帯4,494円~16,515円

 

ファルケンのタイヤの中で最もスタンダードなSINCERA(シンセラ) 、

ウェット時のグリップ性能も確保され、低燃費タイヤでありながら、基本性能がしっかりとしたタイヤとなっています。

価格帯2,962円~6,293円

 

オールシーズンタイヤのEUROWINTER(ユーロウィンター)

凍結路を経験することのない地域では、突然の雪に対応できる簡易スタッドレスタイヤとしての役割を持つオールシーズンタイヤが活躍。

スタッドレスタイヤでは、氷上性能と雪上性能を両立させたESPIA(エスピア)があります。

EUROWINTERの価格帯4,500円~13,500円

ESPIAの価格帯3,290円~16,990円

 

そして新しく、4×4タイヤ「WILDPEAK(ワイルドピーク)」と「ZIEX(ジークス)」SUVコンフォートタイヤの「FK452」2019年3月1日から順次発売されます。

 

タイヤの製造年月日に注意!

自分の車のランクに合うタイヤを選ぶとよいですが、製造年月日も注意する必要があります。ゴムにも寿命があるため、新品のタイヤでもトラブルが起きる可能性があります。

 

タイヤの製造年月日の見方は、タイヤの側面の4桁の数字で見ます。

例えば、1218だと、2018年の第12週目に作られた(1週目は1月1日の週です)タイヤということになります。

購入する前に自分の目でしっかりとチェックしておくと、安心して購入することができます。

価格や種類のカタログは?

ファルケンタイヤのラインアップは、こちら。

 

→ファルケンタイヤの全ラインアップ

 

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